第3号のメルマガでは、
「マイナビ転職フェア
課題解決や効果を高めるオプション」
についてご紹介します!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーー
マイナビ転職フェアには、以下オプションがあります
■資料配布
■面接ブース
■フェアツールセット
■来場者出入口前エリア
■イベントページ告知バナー
■企業PRタイム
※詳しくは添付資料をご確認くださいませ!
中でも今回は、
「面接ブース」オプションを活用した、成功事例をご紹介します!
面接ブースと言っても、
使われないまま終わってしまったり、上手く活用できていないケー
企業様に満足頂けるツールですので、
面接ブースを活用した成功事例
<当初の活用方法>
ブースの中で一通り話した後、
採用対象者の方がいればその場で1次面接を実施して、 今後の選考へとグリップしていった。
➡結果:ブースで話すだけでは対象者かどうかの判断が難しく、
中々活用できていなかった。
イベント終了後、面接ブースの活用についてを見直し、 面接として活用するだけでなく、
面談としても上手く活用するという事を次回への対策として検討。
<改善点>
①面接ブースをただ良い人がいたときに使うものではなく、
待機列ができてしまった時に、対応できるように活用する。
②ブースで話したときに、深い質問があった場合に、 面接ブースを案内し詳しく説明する。
③採用候補者・候補者になりそうな人がいたら積極的に誘導する( ここは変わらず)
採用責任者から、 ブースで話した上でより詳しい話をしたいという理由で、
採用責任者から、
特別感を持たせて面接ブースで詳細をつめていく。
<結果>
➡その場で今後の選考フロー等を共有していくことで
➡その場で今後の選考フロー等を共有していくことで
着席者も特別に対応いただいているという感覚が芽生え、
グリップしやすく、採用に繋がった!
➡・面接ブースを設置しているからこそ、
・今後の選考についても、 特別感を持たせることでグリップ出来た。
・決裁者を面接ブースで対応させた。
・面接ブースで面接しましょうではなく、 もっと詳しい話を面接ブースでしましょうみたいな感じに対応でき た。
・決裁者を面接ブースで対応させた。
・面接ブースで面接しましょうではなく、
上記のように、上手く活用できた結果採用となっております!

スピード選考が特徴の企業さんや、 多くの人に周知して母集団形成をしたい企業さんには、
大変お勧めのオプションですので是非ご提案をよろしくお願いしま す。
また、その他の「資料配布」オプションは、
イベント出展がなくても参画いただけるオプションです!
企業様のニーズに合わせて、ご提案に活用いただけると幸いです!